キョンシーの手、プログラマーの手
4月 13, 2008 - 投稿者: littlewingpinball

街を歩いていると後ろの女房と子供が笑っている。
何を笑っているのか聞いてみると、わたしの歩き方が変なのだそうだ。
振っている手のひらが真後ろを向いて水を掻いているみたいになっている。
昔はそんなことなかったはずなのにと考えてみると・・・思い当たることがある。
どうやら毎日6〜10時間のプログラミングに肘が適応してしまったらしい。
大学に入学してから26年、キーボードを叩きに叩きまくった証ということですね。
なにげなく「前習え」して手がキョンシーみたいになるなら・・・
あなたも「なか〜ま」です(笑
(参考写真はわたしの後ろ姿です)
- Fujita
Diary への投稿 | タグ ピンボール, プログラミング | 1件のコメント
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そーなんですよ。フジタ君が歩いている姿は大変奇妙です。単に手のひらが後ろ向きなのではなく、その後ろを向いてついている手(しかもでかい)をぷら〜んぷら〜んと振って歩くと、手首がくにゃくにゃ、ひらひらと波打つんですよ。
ちょっと人間離れしてるというか、こっそり紛れ込んで地球人のふりをしているエイリアンみたいです。